2012/05/12(Sat)
久しぶりのいい天気ではないか。しかしこの天気にも裏がある。
いつも日記を書いているLira-minakoに元気がない。
既往症であるアレルギ-がひどくて、眠れないほど痒いらしい。
5月に入り、暴君の父親のもとでの仕事で、相当ストレスを受け続けたのが原因だ。
一昨日も父親は彼女が着くなり、「これから出かけるかもしれないから」(要は窓締めなど面倒なのだ。それをLiraにやらせる為)と仕事を急かしたうえ、いざ書類を提出すると、なぜか微動だに動かない。
というか、なんと新聞や雑誌をのんびりと読んでいた。
我々も彼女も、闇の常套手段だと知っていた。
つまり急かすことで、邪気を与え、病魔因縁で苦しめようという魂胆だ。
もう一つは、波動調整したばかりのLiraは光そのものなので、まともに向かい合っていられないという状況もある。
だから外に行かせる。
この日父親は仕事をすっぽかし、午後から理髪に行く予定であった。
その間自分は何もしない癖に、彼女には仕事の進捗状況をしつこく聞いている。
彼女にとって、覚醒する前の姿は何でも積極的に行う、強い父であっただろう。
しかしそれはLiraの光を利用していただけの話で、実際には怠惰で、自分で何も決められない獣であった。
おまけにこの男は、前世中国にいたころ、贈収賄をしていたところをLiraに霊視され、腹いせから仲間と呪詛し、案山子の中に魂を封印してしまった。彼女の真の魂が世に出たのは、2009年頃の話である。
気が抜けた彼女は、当然記憶力も時間感覚を失い、父親は二度と復活しないように、言葉による虐待を繰り返して、
何もできない男というレッテルを植え付けた。
信じていたはずの仲間の裏切りで、父親の籠城に閉じ込められたLiraであったが、宇宙の神々や光の勢力は見捨てなかった。
Liraは次々と変容し、かつての能力を取り戻したのである。
巫女であり、観音を背負っている彼女に、決別は難しかったようだ。
その結果、心身ともにボロボロになり、今ここに存在する自体奇跡に近いと思っている。
我々からいうのもなんだが、彼女は本当に優秀な光人である。
昨夜辛そうな顔をして、「自分は地球と一つであり、現在の肉体の限界は地球の限界と似ているかもしれない。
また痒みとは、罪悪感から生まれるものであり、一度怒りを放出すれば収まるだろう。」と語った。
一般的に浄化の一つの形態が暴風雨であり、怒りの放出は地震となって現れる。
また竜巻は、光による冷却化と上昇気流によるミックス現象である。
暴風雨は宇宙高次元神・瀬織津姫大神とスサノオが、地震は自然神とガイアの怒りが、竜巻はLira-minakoの嵐のエレメントとスサノオによって生じる。
昨夜の地震は、Lira-minakoが波動調整の際、怒りを放出して発生した。
ブログ読者に物申す。神々は無償で、能力を与えない。
能力を正しく使い、それなりのリスクを与え、超えられるものだけに与えていく。
真の巫女・勇者とは、光り輝く自分と闇に苦しむ自分を体験したものでしかできない。
予告した通り、”海王星作戦”(仮題)等、またまだ彼女の神事は終わるはずもなく、限界まで働き続けるだろう。
                                          宇宙スサノオ大神より
 minako at 2012/05/12(Sat) 16:48 
              
2012/05/10(Thu)

S「Liraの周波数が上がってきました。」
ミルダ『念動波がこの程度ではまだだな。これではまるで絵だ。
Lira、もう少し頑張れそうか?』
Lira-minako(以下、私とする。)「なんとか、やってみるよ。ふぅ~体が熱い」
地球はイメ-ジ出来るんだけど、光りが交差してなんて!



私と女神ミルダが二人っきりで会うのは久しぶりだ。
しかもこんな宇宙空間の一室ではなおさら。
ミルダ『足元のパネルを見てくれ。現在の地球の様子だ。』
そこには異常なマントルの様子の他、地底に住む人々や地球の神々であろう,面々の苦悩等を映し出していた。
私「私も惑星管理局の人間だから、大体のことは見当がついている。」
ミルダ『なら、地球分割の件も知っているな?』
私「ええ。地球を二つに分けるというものでしょ。でもどうやって?」
ミルダ『お前もアトランティス人ならわかるだろう。テラは原初の地球に帰りたがっている。もう嫌だと言っている。
彼女はぎりぎりまで、待つつもりでいた。
しかし我々の判断で、もう限界にきていると考えている。
だから…。』
私「シリウス艦隊も、惑星連合も物質次元としての地球が破壊されることは、やむを得ない処置だと気づいている。
私は賛成。人間のエゴには飽き飽きした。」
ミルダ『アストラル体へ移行する地球そのものは、そのままにしておく。
その地球の一部肩代わりとして、お前に”新しい地球”を創ってほしいのだ。
出来るか?』
私「そんなの即答できないよ。だって、第一何、”新しい地球”って!」
ミルダ『もし名前を付けるなら、レインボ-ア-スとなるのだろうか。
地球とそっくりの惑星だが、違うのは完全な自己調和型惑星と云うところだ。
かつての地球と同じように、自らの力で浄化し、エネルギ-そのものが調和を成している。勿論人工惑星であり、誰も住んではいない。』
今でも一杯いっぱいなのに、あたいが苦しいの、一番ミルダがわかっているのに、
なぜこんなこと言うの!
ミルダ『本当は私も頼みたくないのだ。だが現時点でそれが出来るのはお前しかいない。』
私「……」
ミルダ『もし今度のアセンションが失敗したら、銀河系そのものも崩壊しかねない。
そうなれば、パラレルワ-ルドなんてロマンティックなこと言っていられなくなるのだ。
そこで一つは波動エネルギ-の供給源として、もう一つはアストラル体として変容できた一部だけでも、レインボ-ア-スが結合することでシフトを継続させることが出来る。』
私「つまり地球全体のシフトを待たずに、アセンション化出来るかもしれないと。」
ミルダ『その通り。三次元の世界である物質世界は、切り離してしまえばいい。』
私「私が苦しみながらも、宇宙から光を降ろす必要性もなくなる。
何よりも、テラの負担が小さくなるんだね。」
ミルダ『Lira、よく聞いてくれ。その為には現在の地球が別の形で存在する七次元と同じ次元に、レインボ-ア-スを作るしかないんだ。
それは並大抵なパワ-では不可能。その為には相当な体力もエネルギ-さえ消耗することになる。
場合によってはお前は死ぬかもしれない。
ただもしそれが出来れば、お前自体がレインボ-ア-スと同化し、今まで以上の光を得ることにもなる。どうする?』
私は三日間考えた。その結果が冒頭のシ-ンである。
創ると言っても、建設するのではない。(そんなこと出来るわけないだろ。)
私の集合意識を利用して、惑星を造るのである。
こうして昨日から、レインボ-ア-スが出現している。
私達が住んでいる地球は青く見えるが、レインボ-ア-スはその名の通り、虹色の惑星。
実際には七つの色に変化すると言ったほうが良いかもしれない。


 

 minako at 2012/05/10(Thu) 17:02 
              
2012/05/09(Wed)
 minako at 2012/05/09(Wed) 02:13 
1,人として、家族として努力すべし
2,光の戦士として地球と宇宙を救う
    MIRAIだより
湖畔龍の宮
6/27 15時~
夏越の大祓い
7/19 15時~
合同盂蘭盆施餓鬼会

■6/27分は、20日までなら、申し込みが間に合うと思います。詳しくは上のリンクから問い合わせくださいませ
MIRAI(宗教法人・未来)の行う行事には、仏式【日蓮宗】があったり、神道があったりとにぎやかです。時には神様が降りてきて、様々な啓示を下ろします。また物にも魂が通っているので、大祓い等では、貴方の身近のものがいろんなことを教えてくれたりします。
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私が日頃、家族のようにお世話
になっているところです。
宗教法人という冠が目立つようですが、
普通の寺や神社と考えてもらえれば
結構です。
基本的には神仏混合ですが、
法華経や祝詞に帰依しているものの
案外かたちというものに
こだわらないところもあります。
その一つが星占いやパワ-スト-ンに
詳しい先生がいること。
二つ目はホリスティック前世の問題
様々なものに関心を広げようとしていること。
そして三つ目はこの”未知なる空間”に
集まる神様が、世界レベルから宇宙無限の
パワ-まで実に多岐にわたっているところに
あります。
正真正銘の出雲大社の分社でも
ありますので、ぜひお参りに来ませんか!

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