2017/06/22(Thu)

こちらのyoutube。

特に翻訳するほどでもなく、ここ最近の私の日記と一致している為、詳しくは書きません。



だいたい、『あなたはついに五次元の中に入ろうとしています。ソ-スエネルギ-を取り込み、あなたは自分の大霊と出会うことでしょう。あなたは低い次元の抵抗と判断をリリ-スし、自分自身の純粋な体験を始めることになるでしょう』となります。

あなたと表現しているのは、対象者が少ないからですが、既に世界中の該当者がアセンション準備状態に入っています。

なおそう言われていながら、想定以上の混乱に陥って自信を損失している人達は(私もそうですが)、アセンドする前の最後の苦しみなのであって、最後だからこそ厳しい状況に直面しているのだと考えてください。

(ワタイはもう少し時間がかかりそうです。)



三次元世界崩壊のシステムについては近日説明いたします。

                      惑星連合・時空調査官AWS ミレア・レイ





 ミレア・レイ at 2017/06/22(Thu) 01:09 
2017/06/19(Mon)

記念館(科特隊の建物)。

表玄関から出てきた女性が、周囲を警戒しながら、タクシーに乗り込む。

美嶋玲香。

運転手「海岸沿いですか……!?…あ、わかりました。(とハンドルを回す)」



井出光弘「いなくなったぁ~。その辺にいるんじゃないのかね」

男性職員「いません…。”ちょっと空気を吸いたいから”と言われたし、15分くらいということでしたので」

井出光弘「そりゃ。ないでしょ。僕の立場も考えてよ。早田さんに怒られちゃうじゃないの!」



波が荒い。打ち寄せては砕け散る、波の花。

美嶋玲香はその波の向こうを見つめている。

美嶋玲香「(ため息)…最近つくづく思う。ああ~私は今こうして呼吸しているんだ。死んでなんかいないんだって。でも時々、今日の空気は誰かが故意にブレンドしたんじゃないかの感じる時もあります。」

美嶋玲香の横顔を見る男。

新森信一(ペガッサ星人)「あなた自身の故郷を介して、地球と繋がり直せば、きっと楽になれますよ。ア-ススタ-チャクラに注意すると、星界としての地球と繋がります。」

美嶋玲香「詳しいんですね。でも確か本業は?」

新森信一(ペガッサ星人)「水力発電の社員です。でもその仕事が楽しいと思ったことも、その技術がこの星にとって必要なんだと感じたことも一度もない。人間が業欲を尽くし神に逆らって生んだ、悪魔の商売です。そんな私がここにいるのはおかしなことですか?」

美嶋玲香「(首を軽く振る)……」

新森信一(ペガッサ星人)「(正面を向いて)玲香さん。私申し上げてよろしいですか?」

美嶋玲香「(やや戸惑う)ええ…」

新森信一(ペガッサ星人)「感無量です。時代の変化を感じます。この地球で、こんな風に、私達の意見を聞いてくれる人が現れるとは思わなかった。」



巡行艦ア-スラ。

シャリオ・フィニ-ノ(通信主任)「(検索機械の画面を見て)う~ん。(記号らしきものを見つけ)あっ!」

シャリオの指が動く。

画面にデ-タが流れ込む。

小躍りして喜ぶ、シャリオ。

クロノ・ハラオウン(次元航行部隊長)「機嫌いいみたいだけど、この後が怖いな。…なんか言う前に、俺が先に見ておくか。え~と、ペガッサだっけ。」

クロノがシャリオに代わって、画面をのぞこうとすると、シャリオの手が邪魔してしまう。

シャリオ・フィニ-ノ(通信主任)「リンディ提督!ペガッサ星人って、やっぱり人工空間を作り上げた人達でしたよ。もう仲間内でやめてって、いう感じですねえ。私が光の巨人だったら悩むだろうな。強硬派はそもそも都市の消滅を図る為に地球の軍隊に潜入したから、悪い奴なんですよね。それを穏健派が、光の巨人とともに葬った。ああ~なんていうことだろう。」

クロノ・ハラオウン(次元航行部隊長)「おい、これ給水止めておけばいいのか?」

シャリオ・フィニ-ノ(通信主任)「(かったるそうに)そうだよ。」

リンディ提督(ア-スラ艦長)「それはSF的にはでしょう。実際は今も軍部を中心とする保守層に居座り続けてるらしいわよ。」



新森信一(ペガッサ星人)「ダムの底に沈んだ村には勿論村民もいましたが、人間と共存していた妖怪達もいました。

玲香さん、UMAってご存知ですか?」

美嶋玲香「恐竜のことでしょうか?」

新森信一(ペガッサ星人)「それはUMAの一つと呼ばれたりするものです。未確認動物と言えばいいのでしょうか。とにかくなんか目撃情報があったとか、奇怪な事件があれば、人間はUMAだ、UFOだと言って、妖怪や宇宙人のせいにするんです。しかし妖怪は人間に危害を加えませんよ。むしろ人間が彼らの住まいを奪い続けている。ダム開発で追われた連中もそうです。それでもある社が頑張って、彼らの、宇宙人も含めてですが、彼らのやすまる場所になっていました。ところがついにその社が消えてしまったそうです。偉大なる水木しげる先生が他界された今、彼らにとってやすめる場も清める場もなくなった…」

突然、信一の携帯が鳴る。

信一、携帯に耳を傾けると、急に険しい顔になり、歩き回る。

新森信一(ペガッサ星人)「昨日も言ったじゃないか。私も地球人の環境政策には反対だ。彼らに任せると、我々が長い年月をかけて作り上げてきた資源も、エネルギ-も軍用に転換されるか、いいように破壊されてしまう。そんな理不尽な話はない。しかし僅かであるが、ここに来てやっと我々の理念に共鳴してくれそうな、他の異星人や地球人も現れた。今は忍耐の時だ。少しずつ仲間を増やして、母星再建に向けた基礎研究に協力してくれる人を募らなければならない。」

相手の声「待っている間に、地球人が我々の技術を乱用したまま戦争を起こしたら、一体全体どうするんだ。母星再建どころか、宇宙に帰ることも出来なくなるんだぞ!」

信一、通話終了ボタンを押して、玲香の方に向かう。

信一の微笑がぎこちない。

美嶋玲香「(信一の近くへ歩み寄り)社の話は意外に興味を持てました。特に妖怪はわかりますが、なぜ宇宙人についても同じように社が必要なのか!そういう発想といいましょうか!?」

新森信一(ペガッサ星人)「魂という視点です。宇宙人も妖怪も魂と考えれば同じ。帰る星や形状は違いますが、還るところがそこにあれば、そこから浄化再生できるはずですから。」

美嶋玲香「(海を見つめ)なんでしょう。丸くて一本足のが見えます…。」

一本だたら。



この瑞宝とは 瀛津鏡 辺津鏡 八握剣 生玉 足玉 死反玉 道反玉 蛇比礼 蜂比礼 品品物比礼の十種を 布留御魂神と尊み敬まひ斎き奉ることの由縁を 平けく安らけく聞こし食して 蒼生の上に罹れる災害また諸諸の病疾をも 布留比除け祓ひ却り給ひ



新森信一(ペガッサ星人)「そう言えば、玲香さんはフェニックスの光事件というのを知っていますか?」



惑星アクア。ARIAカンパニー。



ア-ニャがテ-ブルにカップを運んでくる。

大きめのマグカップの水面に、”ヨット”(折り紙)が浮かぶ。

ラジオから流れる音楽。

その横で、いびきを立てて、マディバが寝ている。

灯里の声「はい。お客様はお二人ですね。サンタ・マリアの聖堂を経由しますから…」

水面波によって、”ヨット”が縁側に動く。

ポコテン(アクア猫・社長)「(大きなあくび)……」

そしてカップの水を掻いている、ポコテン。

灯里が電話機のあるところまで走ってきて、電話に出る。

水無灯里「こんにちわ~。あっ、いますよ。ヴォガロンガは今年もやります。」

ア-ニャ、マグカップを見て。

ア-ニャ・ドストエフスカヤ(ウンディーネ)「う~ん。これはどうしたものか。と、過去に何があったか考えてみる。秒針が戻るかの如く」

マディバ(ネルソン・ホリシャシャ・マンデラ)「(くしゃみ)…」

灯里が向こう側にいるお客さんに応対している。

ポコテンは灯里の背中の近く。

ポコテン「(くしゃみ)…」

水無灯里(ウンディーネ)「(時計を見て)しまった、こんな時間!(振り向いてニッコリ)ごめんね。今から特製灯里風リゾット作るから~」とエプロンをかける。

ボウルにトマトパスタ、パセリのようなものを入れる。

水無灯里(ウンディーネ)「(ウィスクを片手に持ち)ここで灯里流はなんと、ミソを少々入れちゃいます。(と容器から移す)」

鍋の中に、いか、あさり、えび。

その前で白ワインビンを見つめていた、ア-ニャ、突然鍋にワインを入れる。

マディバ(ネルソン・ホリシャシャ・マンデラ)「(新聞に目を通し)マンホ-ムで重大な危機が起きている。無知無明な国民がついに悪魔に国を売った。悪魔が問題と言っているのではない。国民が堕ちたのだ。」

新聞記事の見出し。

〔共謀罪法成立!Facebookや一部のブログが検閲対象へ〕



共和大学。研究室。



西条なぎが両手を広げて立つ。

身体の周辺から光彩が放たれる。

西条なぎ「(目を開け)確かマンホ-ムにも光を継ぐ者がいるはず。日本にはデュナミストとしてプレアデスから、エボルトラスターを受け取った人もいるはずよ。なら今の私の気持ちも”読んだ”と信じている!」

アルバ-ト・ピット(通称アル 地重力管理人)「それにしても、どうしてわざわざ、みんなを怒らせるような法律を作るのかなぁ。みんなから総理、総理って人気があった方が楽しいと思うけど」

マフムート将軍「ゲ-ムや天文台の中が世界みたいな、坊やにはわからないだろうね。そういう人はいつ、どこへ行っても幸せになれる。」

アルバ-ト・ピット(通称アル 地重力管理人)「あのね。坊やって、お宅とあんまり変わらないと思うんだけど」

西条なぎ「彼は女性の雇用と言っているけど、実際には女性や子供を食い物にしている。」と内ポケットから鞘を取り出す。

しかしその瞬間、何か光るものが、それを弾いた。

一瞬驚くも、反対側へ翻って、マフムート将軍の手首をつかむ、西条なぎ。

マフムート将軍は長刀を握っている。

西条なぎ「(息を切らせながら、将軍を睨んでいる)…」

アルバ-ト・ピット(通称アル 地重力管理人)「なぎさんってば、その人は違うよ。」

西条なぎ「(アルバ-トの方を向いて)えっ?」

マフムート将軍「なぎって言うのか?いい名前だ。どこで憶えた?」

西条なぎ「えっ?…ああ~、ナイトレイダ-で!」

マフムート将軍「今変身したらいけないと思ったんだ。怒りや憎しみを持った状態で変身してはいけない!」

西条なぎ「そうか。そういうことだったのね。ありがと。」

マフムート将軍「イタタタ…。なぎさんさ。それはいいんだけど、手を離してくれないかなぁ。さっきから手首つかんだままっ!」

西条なぎ「ああっ、ごめんなさい。」

アルが携帯用デ-タシ-トを操作している。

アルバ-ト・ピット(通称アル 地重力管理人)「あの悪法が、惑星アクアに及ぼす悪い影響が、約20%。」

レイラ・ディスティニーシュラが上空に現れる。

レイラ・ディスティニーシュラ(SDFを統括する謎の女性)「悲しき男たちよ。勝ち目がないことを知りながら、自ら仕掛けた、蟻地獄にゆっくりゆっくり堕ちていく。宇宙はすべてのものを愛し、平等に機会を与えると申し上げたが、唯一例外として、自由と進化を促す光の勢力を妨害するものまで救うとは言っていない。」



教会の中で。

エアリィ(シスター)「私の心を乱しているものは、なんでしょうか?」

エアリィ、一瞬横にある聖書を見て。

エアリィ(シスター)「月?…満ち欠けるの?」

目を閉じている。

エアリィ(シスター)「どうして、満ち欠けているのですか?」

離れたところから見ている、ベラ。

ベラ「彼女も結構悩みがあるんだな」

エアリィ(シスター)「影が出来るということですか?私のわかるようなビジョンを見せてください。」

ベラ「……」

エアリィ(シスター)「ワイン?(首傾げて)私は聖職の身ですから、ワインは飲みませんが…。あの月の満ち欠けとワインのどこが、関係するのですか?」

ベラ「ぶどうの畑を月のリズムに合わせて耕す農家がいるらしい。ということはエアリィの実家は農家なのか???」

エアリィ(シスター)「よくわかりません。だったらその月を満月にしてください。」



惑星アベ-ル。

森林浴を楽しんでいる、ミレア。



ミレア・レイ(惑星連合・時空調査官AWS 兼 天の川銀河方面・シリウス艦隊 副艦長/新銀河系エリア3所属 魔導師

以下 私とする)「(電話中)そうだよね。一つの浄化或いは進化の為の対立因縁だよね。……そりゃあ楽じゃないよ。

今でも必死。それでね。本論だけど、6月中を予定しているんだよ。2016年1月にブログに宣言していて、やらなかったんだよ。まずいよね。シリウスはその前の年から、ホワイトバッファロ-の奇跡を信じて、インフォメーションしていたのに、誰もやらなかったんだ。だからこんな事態になったというのは、ワタイの言い訳だけど、もうダメ。ワタイだって、やっとそれだけの力を持てるようになったから、今度はちゃんと召喚するよ。薬草と聖なるバッファローのパイプをもたらすネイティブアメリカンの女神でしょ。気合い入れて召喚或いは勧請するよ。勿論祝詞と音楽と法華経使う。」



今のはね。ミッションの話よ。こういうカオスの時代だからこそ。効力があるんじゃないかなって思って。

ホワイトタ-コイズだったかな。それを使えば、彼女をうまく呼べるような気がするんだ。

余り人類の前では現れないと語られている、伝説の人らしいけど、シリウスが惚れているんだよね。

相当凄い力があるんかな。



私「ここにいる時と、惑星アクアにいる時が一番落ち着くし、幸福感がある。さて今月からミッションが始まるし、場合によっては神社等へも行くことになるから忙しくなる。それに自分の魂に課せた、スピリチュアルレッスンもあるからね。

まだまだこの魂は未熟だから。向かい合っていない部分もあるし。

だから、まず魂の内側を見るワ-クと読経。次にArcturian Anthologyによるア-クトゥルスとの繋がり強化。それに新しいバ-ジョンのチャクラ更新(13のチャクラ調整と統合)。さらに魂及び地球のソ-スコ-ドと結合。神聖幾何学図形を使っての瞑想もやらないと。」



★6月21日夏至のエネルギー「未来セルフ」と融合します!

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。



一年でいちばん昼(日の出から日没まで)が長い日です。今日あたりまでの一週間は、強烈な眠気が襲ってきたり、意識がはっきりしなくて、夢を見ているような状態に陥りやすくなっていました。そんな時期に国会が、それも真夜中に開かれてとんでもないことが決まったりして、このタイミングは偶然なのでしょうか?



日本に住んでいる私たちは今、ピリピリと緊張感があって精神的に敏感になっていることはたしかです。表現の自由を奪われるのではないかなどと。子供たちはなにが起きているか知らないにしても、大人たちの世界で起きていることを波動的にキャッチしてとても敏感になっています。敏感になりすぎると、外の世界を閉ざして自分の世界に入ってしまおうとします。私たち大人も同じですね。



こういう時期には自分と異なる意見をもつ人たちに対しても敏感になりやすいです。攻撃されているような気持ちになったり、あるいは逆に攻撃的になったり、自己防衛が強くなったり、パラノイア気味になったり、誰かと対立しやすくなるので気をつけてください。



精神的に厳しい状態があるにしても、私たちのコンシャスネスをさらに高め、目覚めさせてくれる逆のエネルギーも強まってくるでしょう。



21日の夏至のエネルギーは、私たちの意識がさらにシフトし、今までよりも拡大された視野を与えてくれます。「未来セルフ」と融合します!同じヴィジョンをもつ仲間といっしょに建設的にヴィジョンを語り合いましょう!今後の計画を具体的に書き留めてください!





連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」

愛知 ソニア : http://sonia.thd-web.jp/e23931.html



先程、13のチャクラ更新を終えました。

ハ-トチャクラで魔法少女(私のこと)と出会い、第五チャクラでタイムゲ-トを発見しました。

第七チャクラを越えたくらいかな。瞑想中に神聖幾何学みたいなものが増えたのは。

それから、次のような絵図が観えるようになりました。

jigen016


初めてわかりましたよ。ア-クトゥルスと繋がったことで。

よくチャネリング画面で使われる画像みたいなものは、高い波動、換言すれば五次元以上の世界で見られるような光景だったんですね。それで愛知ソニアさんのメッセ-ジでしょ。納得しました、物凄く。

どれが地球なのか、私なのかはわかりません。

ただいろんな線が増えたり、球体が数珠のように繋がっていくみたいな。

第十チャクラ以降は私は宇宙の中に同化している感じで、感情の起伏はなくなっていました。

わかりやすかったと思いますが、同じ体験している方、何名くらいいます?



定期研究会会場。

(CFRTP関連)

アゼル(バ-ナ-ド星科学評議会)「会場の皆様、今日はとびきり面白い話を持ってまいりました。いろんなチャネリング情報がありますが、発表者が図に書くことはないし、物理学者や生物科学者ではないので、このような説明をしていく人はあまり類を見ないでしょう。我々宇宙人の中ではわかっているものがいますが、それをこのように地球人がわかるスタイルで説明していくことはできません。そういう意味では画期的なことでありますし、今後あるだろう、我々と地球人とのコミュニティとして、有効な事例の一つだということになります。

これはシリウス艦隊のミレア副艦長と私が、九次元のア-クトゥルス評議会とテレパシーを交換している最中に見えたビジョンの一つを描いたものです。」

jigen017

 








地球と書いてありますが、青い線のように囲ってあるわけではなく、そういう風に仮定したものです。大きな光がそこにただあるだけですが、上と下を結ぶ一本の樹があるようにも見えました。

赤い丸が魂。魂がまず、地球らしき光とぶつかると、シャドウのようなものが形成され、これがその魂の認知する”地球”となるようです。

魂はまもなく、その”地球”の中に入り生活しますが、今度はその”地球”の中で動きながら、そこから出ようと努力します。そしてあるところまで行くと、その”地球”から魂が出ることができるようになり、また大いなる光である地球にぶつかります。

もし新しいシャドウが今までのシャドウよりも適応できると判断したら、その魂はそちらへ乗り換えます。すると古いシャドウは消えるようですね。

魂は何度もこのような操作を繰り返すようですが、どちらにしてもその魂のシャドウが作り上げた”地球”は、元になった光の地球の周りをぐるぐる回り、元の地球と同質になった時点で吸収されるということです。

アゼル(バ-ナ-ド星科学評議会)「これは副艦長から聞いた話ですが、ある地球のチャネラ-が次のような情報を公開したそうです。魂が転生する際、前世を終えた魂はある球体に入り、そこで自分の真実を知るそうです。悟りみたいなものでしょうか。そして時期が来ると、次の場所に移る。そうすると球体の中でのことは忘れてしまうと。ここで表した黒い丸は、そのようなものには見えませんが、似たような性質があるのかもしれません。」



都内の富士浅間神社。境内。

『エネルギ-はいろんな形になります。

あなた方は状況に応じて、その形を変えていき、高いポイントだけ結べばいいのです。

あなた自身で何をしているか、わからなくても、それは成果になっています。』

朔邪「ちょっとは慣れたと思ったら、またです、いますに戻った。でその高いポイントって、わかんねえよ。」

本田美奈子(ミレア・レイ守護)「裏声と一緒かな。裏声って、決して高い音を出しているわけじゃないのよ」

朔邪「そうか。なんか余計にわかんなくなってきたぞ。ああ~、歌は昔から下手くそなんだよな。もういいや!」

本田美奈子(ミレア・レイ守護)「朔邪さん、イメ-ジですよ、イメ-ジ。(走るしぐさ)心のワ-ク、一緒に練習しようか」

大天使ミカエル『皆さん、これから皆さん、各魂と私達との結びつき方が変わります。その間に光の地球から分枝した、グリッド及びエネルギ-変換器が設置されるでしょう。これによって、文字通り、皆さんは私達光の勢力の一員として迎えられるようになります。』

朔邪「最近調子が悪いのはこのせいなのか。こりゃあ、船橋市長選挙どころじゃない!」

本田美奈子(ミレア・レイ守護)「いいなあ。暇だから、ちょっとだけ遊びに行っちゃおうかな!(嬉しそう)」

朔邪「そこからなら遠いぞ。地図を広げて教えてやる。……いや、一っ飛びだろ!じゃないよ。その姿で行って、周りが失神したら何とする!?」

本田美奈子(ミレア・レイ守護)「大祓い…。ちょっと行ってきます(と拝殿の前の資料を取ってくる)」

朔邪「あたしは御免だからな。今日はもっと違う予定で来たんだ。」

本田美奈子(ミレア・レイ守護)「別に祝詞やれなんて言ってないよ。(クスッと笑)可愛いなぁって思ったのね。朔邪さんが…。此花咲耶姫様の御顔って、どんな感じなのかな!?」



下線部分については、海外のチャネラ-が既に情報ソ-スの一つとして降ろしています。

一部転載しますが、それと同じなのかはわかりません。(http://lemurianheart.org/diary/pg92.htmlに原文)



ゴールデン・ディスク・スターゲート

簡単に説明すると、スターゲートはアセンション・ポータルで、次元間の往来ができるようになります。それらは内部でつながっている反回転する電磁場で安定し、宇宙の時間サイクルと、互いに繰り返し往来するエネルギーの流れに整合します。スターゲートは、スカラー周波数クリスタル・シード封印を中心としてつながっていると考えられています。そのシードの封印が解かれると、スターゲートは活性化し、即座に様々な宇宙の時間のサイクル間の道をつなぐことができるようになるのです。



サン・ディスクはクリスタル・グリッドの高周波部分で、私たちを宇宙時間に進め、「神聖な愛」の周波数レベルに達するのを助けます。それはまるで あるエネルギー形態を取り込み、他のエネルギー形態を編むエネルギー・ヴォルテックスのようなものなのです。惑星には、次元間のエネルギーを制御し繋ぐための膨大なエネルギー変換器の役割を果たす12の主要な円盤のホット・スポットがあるようです。



これらの12のソーラー・ディスクはゼロ・ポイントのエネルギーを発しています。それは純粋な「神聖な愛」のエネルギーで、高次元でしか存在しないものです。チチカカのソーラー・ディスクは2010年に国際的な焦点を持った多くのライト・サーバー(光の奉仕者)により、11-11-11の完全活性化のために再コード化されました。それぞれのソーラー・ディスクは、次に他のアセンション・ポータル・スターゲートの活性化を支援するために、ドミノ現象のように2012年中、惑星中で一連の活性化をします。



惑星連合・惑星管理局。

長官「あんなに日本人を評価していたのに、どうしたのかね。ミレア君」

私「甘く見ていました。海外のチャネリングメッセ-ジを信じきって、日本人の闇を見ようとしなかった。勿論そういう私も綺麗じゃありません。しかし少なくとも私は、それを認め、自分を変えようとしてきました。が今の日本人はまさに傲慢の塊。北朝鮮や中国、シリアよりひどい。」

長官「ならこう言われるぞ。お前なんか出て行けと。」

私「恐らく目覚めた人間は日本にいる理由がなければ、欧州に逃げるでしょう。そのくらいこの国はアヌンナキと邪悪なレプティリアンの巣になっています。この国にいる限り、アセンションは難しいと思います。」

長官「東西文化交流・融合の拠点として、最も相応しいと言っていたのは、君だったじゃないか!」

私「確かに宗教の自由はありますし、一応民族性がいいと思えたのです。しかし現実は余りにも違っていました。多分宇宙の隣人は嘆いています。第一この国の人々は愛というものを知らない。私はキリスト教が一番とは考えていませんし、自然崇拝者ですが、少なくともその教えをベ-スとして育った欧州人は愛や神を知っています。だから国のあり方、環境問題に真剣なんです。見てください、日本人の体たらくぶりを!」

長官「心が未熟で、未だに〔”明治維新”の夢〕の中をさ迷っているのだろう。海外のブランドに弱く、自国のアイデンティティーを築けないでいる」

私「今の日本にはプレアデス系の魂を持つものがいたとしても中途半端で、オリオンの亡霊(安倍総理etc)の前では歯が立たないからですよ。勿論そういう時期なりに理由があるのですが」

長官「君がア-クトゥルス側に寄ったことは、将来の三星統合に弾みがつくと歓迎されているよ。」

私「つまりプレアデス・シリウス・ア-クトゥルス間の単なる同盟より、一歩進んだ形を目指したいとする人達の話ですね。実際はそんな高貴な理由なんてないんです。いわば私の失態です。シリウス側の一人として現実的に対応しようとしました。米国にメルンを送り、サンダ-ス議員が優位になるように運動したり、対イスラム国攻略でイギリスへ飛んだり。大空翔子さんは女性党なるものを作ろうとしています。別に地球規模のミッションもしてましたから順調に進むだろうと考えていました。そこをアヌンナキや爬虫類に取られたんです。彼らは私の影を利用し、私の周波数を下げると、同調した異宇宙から、訳のわからない連中をこの地球に連れてくることに成功したからです。今その生物は、ゲ-ム作家等を操って、結構”名作”を作り出している為、メディアから注目されています。私も映画を見て洗脳されそうになりました。魔導師であることよりも、少し修正する必要がありました。それでア-クトゥルスに繋がろうと考えたんです。」

長官「それでも、ミレア・レイの場合、切れ味のいい頭は消えていない!」

私「オリオンも意識しているからですよ。Lira-minakoのようにオリオンの亡霊と戦うという意味じゃない。かなり前から、地球のアセンションに伴う光の投下が行われ、魂の浄化が進む一方、二年前から魂の統合過程という時期に差し掛かっています。統合に進むためには、善と悪、光と闇等これらの両極端を体験し、生死を超越しなければならない。長官ならわかりますよねぇ。私の言いたいことが!だからこそ安倍総理じゃないけど、オリオンの亡霊が暗躍し、再び厳しい体験を強いられているんです。しかしここではっきり二つの道に分かれるかもしれません。解決するべきすべてのカルマを終えて、生死を超越したものは五次元の世界へ移動する。三次元の世界に執着しているものは、破壊のカオスに押されて、”一度”どんどん堕ちていく。これは本人にとっては地獄です。まあ後は中間ですね。中間は基本的に存在しませんから、その魂の選択によって、どちらかに移動します。時間が無くなりますから、今世は無理でも500年後は何とかなるという発想はありません。今この一瞬が過去・現在・未来になります。」

長官「それでも君は地球人を無視出来なくなると思っているが、その辺はどうなのかね?」

私「カルマ評議会の一員であり、土星評議会を知る一人として、地球人が救われる方法を検討したいと思っています。」



天の川銀河方面・シリウス艦隊。

艦船内、ミレアの自室。



私「悪いけどさ。久しぶりに地球に戻るから、留守番頼むね。」

運航技官「わっかりました。リベラゼ国家安全相がまた寂しがりますねえ~(ニヤリ)」

私「何よ、その顔!」



千葉県船橋市。ミレアの別宅(自室マンション)。

六階から下を見ている。

歩いている、ミレアの姿。

yuka(地球人。ミレアの親友)「はぁ~。ようやく現れたよ。何していたんだ、こんなに自分の部屋空けて!」

西島祥子(ミレアを守護)「あっ、王子様だ!」

台所に立つ、八神はやてとヴィ-タ。

ヴィ-タ(特別捜査官補佐/本局航空隊第1321部隊)「こちらも久しぶりに、ハヤテの横にいるだろ。はやてとアタシ、本当の母娘(おやこ)みたいで、すっげぇ~嬉しいよ。少しはミレアに感謝しないとな。(と八神はやてに体の一部をあずける)」

八神はやて(時空管理局本局 古代遺物管理部及び総指揮官)「もう…。副艦長はんの為にうまいものを作るってことやろ。ゴボウを取ってくれはる?」

インタ-ホンの音。

ミレアの声「みんな、待たせたね」



応接間のテ-ブルに座っている。

各々、紅茶を飲みながら。

私「窓ガラスが壊れていないのに、侵入するわけないよね。でもうずくまっていた。それから、ヴィ-タ部隊長も見かけていないんだ!?」

ヴィ-タ(特別捜査官補佐/本局航空隊第1321部隊)「礼も言わないで消えるなんて、ふざけた奴だ。今度見つけたら、グラ-フアイゼンでぶっ叩いてやる。」

シグナム(特別捜査官補佐 ミッドチルダ首都航空隊副隊長)「ヴィ-タの話から推測すると、かつて戦った魔導師のタイプでもなく、別の宇宙から来た未知の生命体の可能性があると思う。」

私「そうか(と顔を上げると、yukaが焦っている)何よ、yuka。あたしとアンタは親友なんだよ。身内は後でもいいじゃない!」

西島祥子(ミレアを守護)「(ミレアの耳にささやくように)ア-リア星人って知っています?」

私「ああ~。えっ?」

yuka(地球人。ミレアの親友)「つまりそういうこと。」



私「…つまり千賀子さんは亀戸で私と一緒にアナスタシアと逢った。他方yuka達はそのド-ムで、ア-リア星人を見たけれども、対アヌンナキとして共通の土壌があるから、私が意図的に結びつけたのではないかというのね。ありがとう。そこまで認めてくれるのは嬉しいけど、そんな力があるなら、とっくにこの世の中変わってきているわ。ただね。

今思えば、その初美さんが気にしていたワタリガラスはムニンのことだな。」

千賀子(地球評議会をチャネリングしている)「ねえ、どういうこと?」

私「アイスランドではね。フギンとムニンと言って有名なんだよ。ムニンはそのうち、記憶を司る神使い。モルペウスも現れたから、これはリセットする為に登場した神々だね。もうすぐ大規模なリセットが行われるか、まだだけど、その為に光の勢力が動いているっていうことだよ。」

黄瀬やよい「わあ~。素敵!リセットするんだぁ。ということは私はどうなるんでしょうか?」

ヴィ-タ(特別捜査官補佐/本局航空隊第1321部隊)「やよい。いいからお前は智代と買い物に行ってこい!であたしはビックプリンを食べると」

私「yuka、でもワタイはア-リア星人やアナスタシアと関係ないとは言ってないよ。……コブラも言っているけど、闇の勢力を束ねているアルコンが初めて、怖れを感じている理由が、今まで登場しなかった宇宙艦隊や諸勢力の台頭にあると見られているんだ。なら今こそチャンスはチャンスでしょ。」

千賀子(地球評議会をチャネリングしている)「いよいよ、テラフォーミングが始まるわけね。火星へ移動!」

私「いや、タコは映画のように地球に降りたりしないんだよ。」

千賀子(地球評議会をチャネリングしている)「映画”メッセ-ジ”のことね。では七本脚の生物はどこへ行ったのかしら?」

私「そこがうまく説明できないんだ。詳しくはアレンとの会談に持ち越されるけど、要はその生物が既に人間に寄生しているか、その魂を持つものが転生して、今地球人になっているということなんだけど、わかる?」

yuka(地球人。ミレアの親友)「そうか。やっと頭の悪い私でもわかるようになった。だから北朝鮮のミサイルの名前が火星12型と言うんだね。」

私「ただ私は物理世界だけを相手にしているわけじゃないからね。そこは間違いないように。」























 ミレア・レイ at 2017/06/19(Mon) 23:32 
2017/06/11(Sun)



これは翻訳ではなく、発信元と対話して、そのまま書いたものです。



楽しみが増えました。私達にとっても、やっとこの時が来たのです。



これを機会に、その地球人(地球に住んでいる生物)を通じて、一方的なメッセ-ジのみならず、相互交流が進むことを望みます。

その地球人達は既に銀河ファミリーの一員になっているようです。

また私達ア-クトゥルスのみならず、他の種族との交流にも力を入れていますので、私達にも従来の枠にとらわれない、新しい可能性を提供してくれることでしょう。



何度も申し上げておりますが、私達は今までよりも高度な交流を希望しています。

私達は銀河において、同じように地球へ働き掛けている存在と瞬時に交信出来ます。

必要であれば、そこにいるエネルギー体と新しいグル-プを形成し、次元を落として、任務を遂行することも可能です。

ただ私達が接触している(地球の)標準的な生活者は限られており、もっと異なる方々と、気軽に話し合い、”遊ぶ”ことも出来るのではないかと考えています。

私達が教えるのではなく、形而上学なものではなく。



情報、特に文字は私達の真意を伝えるには十分ではありません。

非身体的会話ですが、複数の媒介者と表現者を介した方が、たとえそれが言葉にならなくても、より多くのハプニングとギフトをもたらすだろうと考えています。



どうか、皆さん、アイデアを下さい。



一応youtubeを張り付けておきます。


原文はこちらから。



九次元のア-クトゥルス評議会と間接にまた接触しました。

いやあ、完璧にワタイのこと、意識しているよ。



地球上ではなく、これに関しては一足早く、惑星連合へ持っていきます。

宿題…。



ところでこれを書いている間、ずっとある光景が見えたんですよ。

ある種の障害者、いや心身症も入っているよね。

ア-トセラピ-。

粘土を使ったり、絵を書いたり、焼き物をつくる?



上のは心理療法みたいなイメ-ジですが、もともとア-クトゥルスはア-ティストを支援し、彼らを通じた方がメッセ-ジを伝えやすいのだそうです。(シリウスは医師、科学者等を支援)



後ね、ノンデュアリティーという言葉。

で最後に私に対し、〔よろしくお願いしますよ〕という合図。



私はだから病院に復帰するんだろうね。

病院と警察機関、その辺を動き回って、事件を解決するんじゃなくて、宇宙人の魂を持っている患者さんを導いていく。一方シリウス艦隊は…。お楽しみに!




 ミレア・レイ at 2017/06/11(Sun) 13:40 
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